マーナのドリッパーで淹れる、至福の「ホッと一息」時間。
- m-seki36
- 6 日前
- 読了時間: 4分

【コーヒーのある暮らし】
皆さん、こんにちは!
コーヒー大好き
業務部 せきです。
前回に引き続き、
今回もコーヒー話。
なんで?
連休だったから
すこ~し
心にゆとりができました。
今日は最近仕入れた
愛用中の
マーナ(Marna)のコーヒードリッパーを
相棒に、コーヒー時間を楽しんでいきたいと思います。

毎日、仕事や家事に追われていると、
どうしてもコーヒーを
「ただのカフェイン補給」
として飲んでしまいがちではありませんか?
でも、そんな時こそ、このドリッパーの出番です。
マーナの道具には、
「美味しいコーヒーを、もっと手軽に、もっと穏やかに楽しんでほしい」
という作り手の想いが詰まっているような気がします。
今回は、忙しい日々の合間に、
あえて「何もしない時間」を淹れる。
そんな贅沢なコーヒータイムの過ごし方をご提案します。
考えてみた!
なぜ「マーナ」だと心が落ち着くのか?
マーナのドリッパーを愛用していて感じる最大のメリットは、
「技術がいらない安心感」です。
美味しいコーヒーを淹れようと気負うと、
どうしても肩に力が入ってしまいますよね。
「ちゃんと膨らむかな?」
「抽出速度は適正かな?」と。

でも、マーナのドリッパーは、
誰が淹れても安定した美味しさを
引き出してくれる設計になっています。
直感的な使い心地:
難しいテクニックを必要としないから、
淹れている間、心はコーヒーの香りにだけ集中できる。
デザインの温かみ:
キッチンにあるだけで
「さあ、一息つこう」
という合図になってくれる。
「失敗しなくていい」という余裕が、
コーヒータイムを
「安らぎの時間」へと
変えてくれるのです。
私が実践している「心ほどける」3つのステップ
ただコーヒーを淹れるだけでなく、
その時間を「儀式」にしてみませんか?
私のホッと一息ルーティンはこんな感じです。
1. お湯が沸く音に耳を澄ませる
ケトルからシュンシュンと湯気が上がる音。
これが私にとっての「オフスイッチ」です。
この時間はスマホを置いて、
ただ音と温度の変化を感じるようにしています。
(コンロの湯沸し機能も!しっかり機能しています!)
2. 「蒸らし」の香りを深呼吸する
マーナのドリッパーに豆をセットし、
お湯を少しだけ注いで30秒。
この時に立ち上がる香りが、
一番の癒やしポイントです。
深く鼻から吸い込んで、肩の力をストンと落とす。
これだけで、さっきまでの焦燥感がふっと消えていきます。
3. 一口目は、何もせずに味わう
淹れたてをカップに注いだら、
お菓子を合わせる前に、
まずはブラックで一口。
「あぁ、おいしい」
と思わず声に出してみてください。
この独り言が、自分への一番の労いになります。
+αで楽しむ、さらに贅沢なひととき
コーヒーだけでも十分ですが、
もう少しだけ「ホッと一息」
を深めるためのアイテムを
添えてみてはいかがでしょうか?
お気に入りのクッキーや焼き菓子:
少しだけ甘いものがあると、
コーヒーの苦味がより際立ちます。
コーヒーによっても違いますが私は深入りが好きです。
窓辺の席へ移動する:
いつもはテーブルで飲んでいても、
コーヒータイムだけは窓辺の椅子に座る。
それだけで、日常から少しだけ切り離された気分になれます。
ちょっとカッコよく書いてますが
気分を変えるには「場所」から!
これ以外と大事です。
冬の雪が舞い落ちる日、雨が力強く降り注ぐ日
どちらも「自然のエネルギー」を
強く感じられます。
あえての「無音」:
BGMをかけるのも良いですが、
静寂の中でコーヒーを飲むのも、
頭の中を整理するのにおすすめです。
テレビやスマホを見ない!
これだけでもREFRESH効果は高いです。
そこで読書するとさらに良いみたいです!
サカモトデイズでもよも~っと
(殺し屋の漫画だけどいいのかな(´▽`*))

コーヒーは単なる飲み物ではなく、
「自分を取り戻すためのスイッチ」です。
カップ一つでもテンションのあがり方が
変わりますよ!(いい日は紙コップはやめておこう(●´ω`●))
マーナのドリッパーという頼れる相棒がいれば、
どんなに忙しい日でも、
10分だけ自分の心に寄り添う時間を作れます。
マーナでなくてもいいのですが
今回手にしたものは価格もサイズも
お手頃でした!
(使い方はマーナ社のHPに↓)
皆さんもぜひ、
今日の一杯は少しだけ丁寧に、
自分のためだけに淹れてみてくださいね。
それでは、素敵なコーヒータイムを!
ご視聴有難うございます!
えっ!(≧◇≦)
コーヒー飲みながら
読んでくださったのですか!
さすが!
PERFECTHUMAN!
(´▽`) ホッ 素敵な時間を!




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