「温度の見える化」
- m-maki4
- 5 時間前
- 読了時間: 4分

エアコンの温度設定、実は合ってないかも?
寒いの?
暑いの?
言ってたら
「おだまり!」と
部長に言われちゃいました!
こんにちは、業務部 まき です。
早速!うんちく攻め(部長の)
つべこべ言ってないで
「温度の見える化」しなさいよ!
はいはい!わかりました!
今回はこれをネタにさせてもらいます!
皆さんいかがですか?
夏は「エアコンが効きすぎて寒い!」
冬は「暖房をつけているのに足元が冷える…」。
家でもオフィスでも、
エアコンの温度管理についての
悩みって本当に尽きないですよね。
でも、よく考えてみると
「いま、この部屋の温度と湿度は何度なの?」と聞かれて、
正確に答えられる人って意外と少ないのではないでしょうか。
時計の隅っこに小さく表示されている数値を
なんとなく見ているくらいで、
(あっているのかな?)と・・・・
ちゃんと部屋の環境を測るための「温湿度計」を
置いているご家庭はまだまだ少ないのが実感です。
ここからは知識過多(ごめんなさい)の部長の話をいただきました~
まずここが大事!
よく「夏のエアコンは28度設定がおすすめ」
なんて耳にしますよね。
でもこれ、
「リモコンの設定温度を28度にする」という意味ではない
ってご存じでしたか?
実は、環境省などが推奨している28度は、
あくまで「お部屋(室温)の温度を28度にする」
ということなんです!
エアコンのリモコンに表示されている設定温度は、
エアコン本体の周辺温度を基準に調整されていることがほとんどなのだ!
お部屋の構造や日の当たり方、
私たちが過ごしているソファやデスク周辺の高さによっては、
リモコンを28度に設定していても
実際の室温は30度近くまで上がっている…
なんていうギャップがよく起こるのです!(`・∀・´)エッヘン!!
だからこそ、快適で省エネな暮らしを作る第一歩は
「温度と湿度の見える化」
なんです!って(^^)/
さらに!
体感温度は、温度だけでなく「湿度」によっても大きく変わるそうです。
夏場は湿度を少し下げるだけで同じ温度でもぐっと涼しく感じますし、
冬場は加湿するだけで暖房の設定温度を上げなくてもポカポカ快適に過ごせてるでしょ?
いわれてみれば・・・そんな感じが・・・
感覚だけで「暑い!」「寒い!」とリモコンを操作するのではなく、
今の部屋の状態を数値でパッと把握できれば、
無駄な冷やしすぎ・暖めすぎも防げて
お財布にもとっても優しくなれるのですって(^^♪。
温度計か~と思った方!
おすすめ書きますね!
私が!おすすめしたいのが、
インテリアにもすっきり馴染む
タニタのデジタル温湿度計「TT-589」です。
この温湿度計、女性目線でうれしいポイントがたっぷり詰まっています。
実は弊社の事務所には1階だけでも3台ついています。
(温度分布をひろうそうです。家庭でも最低2個は欲しいよね!だそうです)

まず、
画面が大きくて見やすく、
デザインがとってもシンプル!
お部屋の雰囲気を邪魔しない優しいカラーと質感で、
リビングはもちろん、寝室やキッチンに置いても主張しすぎません。
さらに、マグネット・置き型・壁掛けの3WAYで使える柔軟さも魅力。
冷蔵庫横ペタッと貼ったり、
テレビボードの上にちょこんと置いたりと、
生活動線に合わせて一番気になる場所に手軽に設置できます。
過去の最高・最低温湿度を記録してくれる機能もついているので、
「夜間にどれくらい冷え込んだか」
「外出中にどれくらい暑くなったか」
も一目でチェック可能。
(部長は観葉植物の越冬チェックにつかっているそうです)
お部屋の快適度が顔マークなどで直感的にわかるのも、
毎日見るのが楽しくなるポイントです。
部長:お客様のところに行くたびに「この話」してるんだよね~
私 :温度計も設置してあげればいいかもしれませんね!
部長:さすがは牧さん!実はね・・・
部長:じゃーーーン!

私 :あら!アイボリー一色ですか?
部長:そう!一番きれいな色だからね!
部長:ネットには価格は勝てないけど、アドバイスと
配達するからほしい人にお届け~
私 :弊社のライン登録してくれたら300円引き
してもいいですか!
部長:いいよ!(大丈夫かな~((+_+)))
ということで、上手に購入してくださいね!
さて、
「なんだか体調がすっきりしないな」
「エアコンの風が苦手だな」
と感じている方こそ、
まずはお部屋の空気の状態を
「見える化」
することから始めてみませんか?
適切な温度と湿度をキープできるようになると、
お部屋の居心地が驚くほど変わりますよ!
タニタさんのとても単になる記事のURL
貼り付けておきます!下の温度計をクリック!
ぜひ見てください。





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