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シリコンバレーってどこ?


皆さん!こ~んにちわ~⤴(声がでかいよ!:錦鯉風)

チャットGPTならどんなギャグを言うのでしょう!?


どうも、人工知能にガス機器は取り付けられないぜ! 業務部 せき です。


いや~人工知能が手足を持ったら?ガスコンロも配達できるのかな?

ギャグはその人の好みを分析し「笑いのツボ」を抑えてくるのでしょうね!


もっと磨かなければ!ギャグを( *´艸`)・・今日はつまらないギャグ付きですよ!

間違いました「ガス屋としての保安テクニック」を!


さて、今の世の中「人工知能」「DX」「IT」など目に見えない世界で、ものすごい頭のいい何かが超高速で動いている!それも我々の生活に密着した状態で・・・・

そんな最新技術を語るのに必ず出てくるのが「シリコンバレー」というワード。


どこにあるのだろう!?いってみたいな~と思うと・・・・

どこだ?となりました。私のnaviにはシリコンバレーがありません!

当然、日本地図しかないからです! 皆さん!ナイス突っ込み~(^O^)/

では本題・・

お仕事などで実際に「シリコンバレー」を経験されている方はご存じですね!

それ以外の方は、「⁠どの辺なのかさっぱりわからない」「⁠アメリカの西海岸のどこか」ではないか?くらいではないでしょうか!また、テクノロジーなどに興味があり、日常的に「シリコンバレー」という単語を聞いてはいるけれど、具体的な場所はピンとこないという方もいますよね!


実はシリコンバレーという街は「ありません」。Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

シリコンバレーというのは地域のニックネームでして、実際にシリコンバレーという街がある訳ではなかったのです!(シリコンバレー初のラーメン調理ロボットはどこから来たのだ?(*’▽’))

アメリカ人でも、シリコンバレーを目指してやってきた人が、シリコンバレーという街が地図にないぞと探し回った、という話があったりするそうです。


シリコンバレーは、もともと半導体の企業がサンフランシスコとサンノゼの間にある

パロアルトという街のあたりにどんどん生まれてきたところに歴史があるようです!

(ほぼ日 シリコンバレーの谷は今 から抜粋)

パロアルトにはスタンフォード大学があり、そこの卒業生がそのままその地域で仕事につくようになりました。その後のパソコンの時代含めハードウェアが中心の頃はパロアルト・マウンテンビュー・サンタクララなどの南の郊外の街がいわゆるシリコンバレーでした。

半導体やPCを作るので、工場を建てる場所が必要ですよね。

2001年頃はドットコムバブル終焉の頃でした。この頃はハードウェアからソフトウェアに中心が移っていたものの、それまでの時代を反映してか、同じくサンノゼに近い南の方が

シリコンバレーと呼ばれる地域でした。

一部、サンフランシスコにもスタートアップ企業が生まれるようになってきましたが、

やはりシリコンバレーの中心は南の方の郊外でした。

そしてシリコンバレーは、インターネット、ウェブの時代となります。

多くの若者がシリコンバレーを目指してサンフランシスコ・ベイエリアに引っ越して来ました。

大学卒業をしたばかりの若者にはシリコンバレーの街々は退屈だったのでしょう。

サンフランシスコに住みながら、仕事場のある郊外へ南下するというのが一般的になってきました。距離にすると東京駅から江ノ島ぐらいの距離を毎日車を運転して通勤するのはなかなかの負担です。そこでサンフランシスコに住む人を雇用するため、テック企業大手はサンフランシスコから会社までのシャトルバスを運行するようになりました。

という移り変わりを繰り返しながら、今のシリコンバレーというニックネームエリアは確立されてきたようです。


コロナ禍では「テレワーク」ができるようになりシリコンバレーの考え方は元に戻る傾向にあるようです。

スタンフォード大学があることが大きな発展要因ですね!


遅ればせながら、では?名前の由来は?

シリコンバレーという名前は、電子部品である半導体(主原料:シリコン)を製造する企業が多数集まっていた渓谷(バレー)であることが由来だそうです。


シリコンバレーからのスタートアップ企業という言葉が多く使われますね!

スタートアップとはアメリカで使われ始めた言葉で、その後日本でも広く知られるようになりました。一般的には起業や新規事業の立ち上げを意味する言葉ですが、特に革新的なアイデアで短期的に成長する企業を指します。例を挙げるとGoogleやAmazon、Facebookなどの新興企業がスタートアップに該当するそうです!なるほどが増えました!


ベンチャー企業なんてよく言いましたが、これとはちょっと違うようです!

ちなみにベンチャーは「アドベンチャー(adventure)」を元に作られた和製英語らしいです!

日本では「ソフトバンク」さんがこれにあたるようです。


ふむ~今回はギャグ満載で記載しようとしたのにだんだん難しくなってしまった・・・

でもこれから多く聞く言葉だと思います。

シリコンバレーの流れは「未来」へ一番近いといわれています。

シリコンバレーではこれからの地球環境はどうなるのか?誰か予測しているのかな?

あ~難しや~(´▽`*)


ということでまとめます!


「シリコンバレー」って?どこ?

正確にはアメリカのサンフランシスコ・ベイエリアの南部、サンタクララを中心とした地域の通称です。Apple、Google、Facebookなど名だたるIT企業が軒を連ねる有名な地域です。

ですね!


関的に言うと

「サンフランシスコの半島(飛び出たあたり?)の一帯ををいうんだよ!半導体はじめIT企業が集まる地域の名称だよ!」ってとこですかね!(≧◇≦)



昔と違う「カタカナ」言葉増えていますよね・・・

毎年辞書からも使われなくなった言葉が削除され、新しい言葉が追加されているそうです。

1000言葉くらいあるそうです。(スペースシャトルを知らない子がいるそうです。今年辞書から消えたそうです。代わりに「置き配」などの言葉が入っています)


本や新聞読まないとこういう面で学べませんね。

ひょんな疑問から調べてみると面白い事たくさんありますね!


梅雨もう終わるのかな~お風呂でしっかりあったまって雨を気にしないで洗濯しっかり!

カビや臭いが出ないようにカンタ君でしっかり乾燥。

シリコンバレーでカンタ君は何人の方が使っているのかな?


テクノロジーは人を幸せにする!「今日も笑顔で!」


今日も最後まで読んでいただいてありがとうございました。










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