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本日 6月30日は…ハーフタイムデー!

  • scgas7
  • 6月30日
  • 読了時間: 4分

こんにちは~清水です。

今年もあっという間に暦は、6/30です。

2026年も早くも半年が、過ぎ去ってしまいました。


皆さん知っておりましたか?

6/30は、ハーフタイムデーというそうです。

一年の折り返し地点として、前半の反省と後半の目標を見直す日だそうです。


只今、北中米で開催されているサッカーFIFAワールドカップ2026でいうと

まさに予選の前半戦が終わり戦いは、決勝トーナメント後半戦が始まりました

 

北中米(アメリカ:カナダ:メキシコ)3か国共催 出場チーム48か国は、史上初!!

まず第一にワールドカップは、

オリンピックと一緒で4年に一度の特別の大会です。

サッカー選手にとっての夢の舞台であり世界中の人々が熱狂するのが、

ワールドカップです。

 

 

見事に前半戦のグループステージ予選を突破しました。

※今回は、32チームの決勝トーナメントで争います。

ここからは、負ければ終わりの

ノックアウトステージ決勝トーナメント1回戦

日本代表VSブラジル代表(最多5回優勝)と初戦を迎えました。

勝敗のゆくえはいかは・・⚽⚽

※今回は、32チームの決勝トーナメントで争います。

※勝った場合、ベスト16です。


本日は、ワールドカップをテレビ観戦しての感想を

私目線で、少し実況中継したいと思います。

前半戦!

日本の選手は、全員が一生懸命!みんなハードワーク!

攻撃の選手から守りの選手まで全員が、考えて動いている!

戦術面の事は、よくわかりませんが、全員で、守って全員で、攻撃している。

サッカーの強豪国と言われる国のエースストライカーは、あまり守備をしません。

それに対して

特にニッポンの選手は、走る走る!すごいです!

前半終わって1-0ブラジルに1点リードで折り返し!


「サッカー」は、世界で一番人気のあるスポーツで、

名実ともに世界最大のスポーツと言われています。

日本は、1993年Jリーグ(プロサッカーリーグ)が、発足して

当時、ワールドカップアメリカ予選日本代表が、

初めてワールドカップ出場に近づいたが、

本戦に出場出来なかった歴史があります。

それまでは、アジア予選の壁に何度も阻まれていました。

あの「ドーハーの悲劇」から4年後の「ジョボールバルの歓喜」につながり

それから日本代表は、1998年フランス大会に

初出場してから8大会連続で出場しております。

やはり今までの歴史があって今の日本代表なんだなと感じました。

今では、ワールドカップ出場常連国になりましたが、

決勝トーナメントでは、まだ一度も勝利がありません。

ぜひ、森保一(もりやすはじめ)監督が、言っている

「新しい景色」:ベスト8を見せてほしいです。

今回のワールドカップより新しく導入されたルール


①ハイドレーションブレイク(給水タイムの義務化)

前半(23分)後半(68分)の途中に3分間設けられる飲水タイム

気温・湿度などの記章条件に関係なく全試合で導入されています。


⓶スローイン:5秒カウントダウン 反則の場合:相手ボール

ゴールキック:5秒カウントダウン 反則の場合:相手コーナーキック


③選手交代

10秒制限:違反

新しく入る選手は、1分間は、ピッチに入ることが出来ない。


いざ後半戦!!

ブラジルに同点に追いつかれ1-1

そして

アデショナルタイムに逆転され1-2で敗れてしまいましたが

最後まで、

サッカー大国ブラジルを本当に最後の最後まで苦しめました。

んん悔しい!

今回のワールドカップの試合を通して

森保 一監督、はじめ選手たち「最高の景色」:ワールドカップ優勝

目指していました。

一致団結している日本代表チームを決勝戦までみていたかったです。

私も予選リーグを通して本気で出来るんじゃないかと思いました。

結果は、ベスト32ですが、

また4年後ワールドカップ大会で「最高の景色」を見せてください。

本当に日本代表のに携わる皆様、お疲れ様でした。

日本人であることを誇りに思います。感動をありがとうございました。


もうこうなったらブラジル代表の健闘をたたえて優勝してください。


後は、それぞれの国を背負ってプレーしている素晴らしい選手たちの

プレーを7/20まで楽しみましょう。


そして今年から2026年/27年明治安田Jリーグ」は、

世界基準に合わせて2026年8月7日に開幕するそうです。

8月開幕に変更することで、世界の舞台での戦いやすさが飛躍的に向上し

代表活動や国際大会への調整がしやすくなるそうです。

日本代表選手みんなが、ワールドカップ杯を掲げている姿を

そう遠くない未来にみられるかもしれませんね。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

渋川ガスも社員一同一丸になって

お客様のお役に立てるように日々精進していきたいと思います。


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